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マウスピースのみ1年で変化!
2022/06/22
治療前 Before
上の前歯が出ていて下の歯が引っ込んでいます。
治療中 During treatment
初診時より上顎と下顎の間が狭くなっています。
治療後After
上顎と下顎の間がほとんどなくなり、良い噛み合わせになっています。
症例概要
| 年齢 | 7歳2か月 | 性別 | 男性 |
|---|---|---|---|
| 主訴/ニーズ | 歯並びがガタガタしている、 下の歯が引っ込んでいる。 | ||
| 治療回数 | 27回 | 治療期間 | 1年 |
| 治療内容 | チューイングブラシ→マイオタレア→タレアカット→K2―M→プレオルソタイプⅠ(S)
月に1度のトレーニングを行った。 |
||
| 治療のリスク | 協力が得られない場合、改善が期待できない。 治療後に再度習癖が出現することによる後戻りの可能性がある。 |
||
| 費用 | 37万 | ||
医院からのコメント
お引越しの予定があり、トレーニングの量を増やしてがんばって行ったため短い期間で大きく変化しました。
トレーニングを一生懸命頑張ってくださったことで他の装置を使用せず治療を行うことができました。
お引越し先が海外ということで、定期的なチェックが困難なため、何かあった際にはオンラインで対応するようにお伝えしました。
